痛みと私

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    私が抱えてるCRPSという病気は必ず痛みがつきものです。私の場合は左足首辺りですが、この痛みは、燃え盛る火の中に手を入れた状態とでもいいますか、本当に辛い痛みです。医者に訴えても中々理解してもらえない痛みです。私もこの病気なって4年が過ぎましたが、痛みとどう付き合っていくかが日常生活を送ることのできる一歩だと思います。もちろん痛みが酷いから、痛み止めを使うのもてだと思いますが、あくまでもクスリなので必ずリスクがないはずはないと思います。今、この病気で苦しんでる人達がいっぱいいるはずです。一日も早く治療方が確立されることを願っています。

    コメント
    今晩は。眠れないのでパソコンで遊んでいて、やっとコメントを書けるところまで来ました。 私はRSDと言われて半年ですが、痛みが出たのは1年ぐらい経ちます。周りに説明しても同じだから、まだ原因がわからないと言っていますが、限界を感じています。今までが元気よすぎたので、仕事に家事と限界が出てきたことが悔しい最近です。
    • イチゴ
    • 2006/11/06 11:57 PM
    イチゴさんコメントありがとうございます。
    毎日痛みがあって辛いと思いますが、頑張って下さい。
    私は下駄骨折からRSDに発症してしまいました。
    RSDとわかるまでの2年間、何人もの医者を訪ね
    毎日が激痛との闘いでした。
    RSDとわかっても激痛との闘いは変わりませんでした。
    今は、結婚して、日常生活には支障がないまだに、痛みはなくなりました。でも完治はしておりません。とにかく毎日、明るく頑張っています。イチゴさんも無理をしない程度に頑張って下さい。

    • まゆっち
    • 2006/11/08 2:54 PM
     こんばんは。久しぶりに関節に疼痛がでました。2回目の手術してから少し楽になっていたのに・・。私はまゆっちさんと違い症状が変わっています。今は腫れていないのに、手の甲がてかり指2本が麻痺して伸びもしないし、曲がりません。掃除機の振動が痛くなり、症状が変わっていくので今怖さもあります。 何もしないのに痛いので仕事して、気を紛らわしています。 
    • イチゴ
    • 2006/11/14 1:50 AM
    イチゴさんコメントありがとうございます。
    RSDも人それぞれに症状に違いがあると思います。
    私は左足首から甲にかけてRSDですが、最近になり左足の指に力を入れても曲がらない状態が続いています。
    しかし、医者は腰からきてるのではと言っていますが、果たして、本当なのか私には分かりません。
    医者が分らないのに私達がわかるはずもないと思います。
    そうは言っても私もインターネットで色々と調べています。
    これから寒い季節です。体調に気をつけて下さい。
    • まゆっち
    • 2006/11/16 8:35 PM
    はじめましてネットサーフィンしていたら見つけたんで
    参考になればと思い書き込みます。
    自分はRSDにかかってから10年ほどたちます。
    発病直後は痛くて眠れなくてペインクリニックも効かない状態そんなことが4から5年続き痛みが少しずつ消えてきたころ最終段階の機能障害になってまいりました。
    左足の指先から始まり今は膝も動きません。
    自分で医学書をたくさん読んで手帳の交付も
    できました。

    10年も病気してますので何かお役に立てたら幸いと思いまして書き込みました。

    • なげきち
    • 2006/11/23 10:17 PM
    なげきちさんコメントありがとうございます。
    痛みが少しずつ消えてきたころに機能障害ですか?
    人ごととは思えません。
    私も左足の指に力が入らず曲がりません。自分でも調べてはいるのですが・・・正直わかりません。
    これから益々寒くなってきます。体調に気をつけて下さい。

    • まゆっち
    • 2006/11/24 3:55 PM
    今の体と向き合いつつ趣味のページ作ってます^^
    メールで聞けることもあるかもしれませんし
    いちょう乗せておきました。

    同じ部位の同じ病気の方はすくないですからね^^

    はじめまして、まゆっちさん。私は平成13年10月にRSDと診断され、8年目に入りました。私は股関節の病気を治す手術後から、この病気と闘う日々が始まりました。右足の異常な感覚や激痛を整形外科の主治医に訴えても、なかなか理解されずとても辛くて悲しくて悔しい思いをしました。居住地の総合病院にペインクリニックが開設した事を知り、受診してこの病気の事を知りました。2ヶ月通院しても治療の効果が出ないため、麻酔科に入院して持続硬膜外ブロック治療をしました。しかし入院中も死にたいと思う程の激痛に悩まされ、肉体的にも精神的にも限界な状態でした。そんな時に麻酔科の主治医から知覚神経剥離の手術に、最後の望みを懸けるしかないと説明され、悩みましたがこの手術を受けることにしました。手術の結果、死にたいと思う程の激痛はなくなりましたが、他のもろもろの症状は残念ながら残ってしまいました。しかし、この手術のお陰で自宅に戻ることができました。退院後は、薬を飲み続けての痛みとの共存生活がはじまりました。この病気になったことで仕事を失い、夫にも経済的な負担をかけてしまいました。その後、左足の股関節に人工股関節を入れる手術をしたことで、私の日常生活は一変しました。右足にRSDの症状があるためにリハビリが進まず、両下肢機能障害となり車椅子生活を余儀なくされました。今現在は、介護サービスを利用して夫にもささえられながら毎日を過ごしています。
     まゆっちさんのブログを読んで、この病気で同じように苦しみながらも、闘っている人がいると知り嬉しくてコメントをしました。
    • みけにゃん
    • 2008/12/14 6:05 PM
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    あるHPでは、そう書いてありました。 「世界で200万人も・・・」という書き方で
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